[tamaki niime]  きぶんシリーズ chotan skirt(藍)KI8-CTS
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[tamaki niime]  きぶんシリーズ chotan skirt(藍)KI8-CTS

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素材:コットン100% 総丈:短い部分 約67cm 長い部分 約80cm made in Japan lきぶんシリーズ8l tamaki niime のきぶんシリーズ。 今回は、宝島染工とコラボレーションした天然染料 100% <藍染作品>の登場です! ひとつひとつ丁寧に手で染色していく昔ながら製法によりエッジが効きつつ落ち着いた優しい雰囲気に仕上がっています。 彩度が高い鮮やかな色は、よく見ると1点1点異なる特有の表情を持っています。 使用するたびに変化する藍染は、日々の生活に溶け込み使用しながら新たな発見と愉しさを感じていただけます。 tamaki niime 定番アイテムのタルンパンツのフォルムをスカートバージョンにしたチョタンスカート。 こちらはコットン 100%なので、春夏はサラッと一枚で、秋冬はタイツと合わせても良いですね。 片側にポケットが付いていて、前後どちらを前にして履いても良いです。 両サイドが長めに作ってあるので、ふんわりとした Aラインに。歩くたびにひらひらと揺れるシルエットが可愛らしい1枚です。 多彩な展開で、全て1点ずつ手仕事で作られています。 生地には縦横のライン状に織柄が入っています。裁断箇所によって柄の出方が異なります。 <宝島染工とは> 福岡県の大木町という田園に囲まれた場所に拠点を構えながら天然染料を使用した染色と、オリジナルブランドの洋服を手掛けており、その活動範囲は国内外におよびます。 今となっては基調になってしまった藍などの天然染料ならではの地味なようで彩度のある色。 色を重ねることによって出る色のとろみ、「侘びの味」のような雰囲気は独特のものがあると思います。 天然染料を 100%使用し、昔ならではの染色技法や手仕事を用い、染色加工を今の市場にあう形で提案する活動をしています。 ●お手入れについて ・できるだけ中性洗剤を使ってください。色落ちがよりゆっくりとなりますので、長く色を楽しめます。 ・特に藍染は色が移る場合がございます。最初の2-3回は単独またはデニム等色移りが気にならないものと洗ってください。 ・蛍光剤や漂白剤は使わないでください。 ・洗濯後は、陰干ししてください。 ●藍染の保管について ・しまうときは日陰にお願いします。 ・たまに思い出しが必要です。着ないシーズンも1-2か月に一度は水ですすいであげてください。 ・日焼けや藍のアクがすすがれ(水が黄ばみます)すっきりとした色を長く楽しんでいただけます。 ●お色味について ・お客様のPCモニターによって、画像の色が実物と異なって見える場合がございます。 ・商品画像は、できる限り実物の色に近づけるよう撮影しておりますが、照明などにより実物と色味が異なって見える場合がございます。 画像/ 自然豊かな地に移転した[tamaki niime] 工房&ストックルーム(染工場跡地) 画像/ 自社では多色を使ってむら染めするなど、オリジナリティーに富む染色を行っています。 画像/ ショールは織機のスピードをぎりぎりまで低速にし、手織りのような手間と時間をかけ、やわらかく、心地よい作品を織り上げます。 画像/ 作品の糊を落とすため、手作業で付け洗い後、洗濯機へ。→仕上げに太陽の光と風を浴び、自然の恵みを受けて乾燥します。 [ tamaki niime ] ブランド紹介 ■コンセプト It makes you lightly. 着ける人を軽やかにするもの。 It is one of a kind. 唯一無二のもの。 It is an individual with full of colors. 少量多彩なもの。 It doesn't rely on the history. 歴史によりかからないもの。 It is only possible to weave in this room. この地でしか織れないもの。 ■玉木新雌のあゆみ 2004年 大阪にて [tamaki niime] ブランド立ち上げ 2006年 有限会社 玉木新雌 設立 2010年 西脇市西脇589に移転 ベルト式力織機2台導入 2013年 西脇市上野334に移転 レピア織機4台、編機3台導入 2014年 コットンの無農薬栽培を開始 2016年 西脇市比延町550-1に移転 染色機・アレンジワインダー導入 2017年 力織機2台・整経機導入 2018年 米・野菜の無農薬栽培を開始 丸編機2台導入 ガラ紡機導入